猛暑
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
7月に入り猛暑続き
ひと昔前は『東北は涼しい』とか『北海道は涼しい』とか言ってましたが、今は場所に関係なく35℃になる時代ですね
そんな猛暑の中、先日ゴルフに行ってきました
結論・・・
この暑さの中でやるもんじゃないですね苦笑。ハーフでバテバテでした。
皆さまも熱中症対策して体調管理に気をつけてくださいね
夏限定 冷たい比内地鶏スープが美味しい冷たい中華そばありマス!
大好きな秋田。自分の足で生産者を訪ね、体験し学ぶ。
休日には山、海、川に行き秋田の大自然で遊ぶ。採った食材は自分で料理して食べる。
商品作りの前に、秋田の食の魅力をきちんと伝えられる人でありたいと常に考えています。
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
7月に入り猛暑続き
ひと昔前は『東北は涼しい』とか『北海道は涼しい』とか言ってましたが、今は場所に関係なく35℃になる時代ですね
そんな猛暑の中、先日ゴルフに行ってきました
結論・・・
この暑さの中でやるもんじゃないですね苦笑。ハーフでバテバテでした。
皆さまも熱中症対策して体調管理に気をつけてくださいね
夏限定 冷たい比内地鶏スープが美味しい冷たい中華そばありマス!
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
とある日のキャンプの朝ごはん
買い物中やたら秋田食材が目につき美味しそうだったので、この日は秋田産をメインに買い物。
比内地鶏卵に比内地鶏コンソメスープ、重兵衛トマト(これ相当うまかった!)、佐藤錦(サクランボ)、レタスなど秋田産
いいじゃないすか、made in 秋田!
美味しそうなのがいっぱいだ!
で、作ったのが
秋田ならではの、ソーセージエッグマフィン!
食材に少しこだわって作ってみると、キャンプごはんは更に楽しく、美味しくなります
めちゃくちゃ美味しかった!
ソロキャンプ4名でのグループキャンプでしたが、他の友人はカップラだったり、チャーハン作ってたり。
コーヒーをドリップして入れるヤツもいれば、缶コーヒーもいる。
全員で同じものを食べるキャンプも楽しいですが、ソロキャンプの良さは個性それぞれ、自分の好きなものを好きなように作って食べるのが気楽でいいのです。
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
6月22日から予約販売を開始し、沢山のご注文をいただいている通販限定商品 琴平荘比内地鶏中華そば。
御注文、誠にありがとうございます!
いよいよ明日7月1日から発送スタートになりますので、順次発送を行って参ります。
7月以降からのご注文は、ご希望の日時に合わせた発送になりますので、引き続きご利用宜しくお願いいたします。
商品作りも最後の最後まで味の微調整を行い、より美味しくなるよう試作しながら麺、スープ、具材の1品1品を準備してきました
先程、最終試食も行い、味の確認をし、ホっとしているところです。
後は明日の発送を待つのみ
お待たせしておりました皆様、到着までもう少々お待ちください
通販でしか食べれない、琴平荘と比内地鶏がコラボしたこだわりの1杯をどうぞ
ご購入は専用サイトからどうぞ
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
比内地鶏メーカーをやっていますが、私のもう1つの顔?
『秋田の地魚、旬の魚 伝承士』という検定資格を持つほど地元の魚介類にも興味を持っています
秋田は様々な魚介類が獲れますが、私が以前から食材として気になっていたのは北限の産卵地としても知られる真鯛
そして秋田県の中でも男鹿半島で水揚げされた真鯛が特に素晴らしく、いつか商品に使うなら絶対に男鹿産!と決めておりました。
釣り人なら分かりますが、男鹿の真鯛は特別。
男鹿には真鯛を狙いにくる隣県からの釣り人が大勢いるほど、男鹿の真鯛は有名ですからね
そんな男鹿産真鯛への私の想いが通じてか、今年は原料の確保ができました
鯛のアラ
アラは比内地鶏で例えるならば、鶏ガラ
良い出汁、スープを作るためにはアラは欠かせません。
仕入れた真鯛のアラは全て50cm以上の立派な真鯛。
仕入先の方いわく
「いやー、今日は捌く人に不慣れなスタッフがいたから、結構、身がついてるかなー」と
大丈夫です!それは大歓迎です笑
そして早速試作
一度熱湯で下茹でしてから使うことで生臭さも取れ、最高のスープになります。
たっぷり贅沢に使ったからこその、この出汁の色!
最高です。これはうまいですよ!!!
さて、この出汁
どんな商品に形を変えるのか、ご期待ください!
(すぐは出来ませんので少々お待ちください笑)
残り少なくなってきました。生じゅんさいは今の時期だけの味わいです 。夏の生じゅんさい鍋、お早目にどうぞ!
比内地鶏メーカー秋田味商の工藤です
今年もいよいよ発送スタートします!(ご注文受付中)
毎年お待ちいただいている方も多い、生じゅんさいの鍋
瓶詰めなどのじゅんさい(ボイル済)は一年中売っていますが、『生』で食べれるのは今の時期だけ
生は何が違うかって、ぷるぷるゼリーの量と生ならではの香りと食感が別物です
日本一のじゅんさい産地の秋田
その中でも三種町は一大産地になっており、この時期に行くとあちこちでじゅんさい採り風景を見ることが出来ます
この葉っぱの下にある、じゅんさい(芽)を1つづつ手で採っていく大変な作業
じゅんさい自体は味もなく、ぷるぷるした食感を楽しむもの
だからこそ、比内地鶏の出汁がたっぷりと効いた醤油味の鍋で食べると最高にうまいのです
ぽん酢でも美味しいですが、夏でも鍋にするのがオススメ
地元の人は「のりっこ」と呼ぶ、じゅんさいから溶け出したトロミがスープに広がり。。。最高です。もう、最高としか表現できません笑
夏なのに鍋
そして夏でも食べたい鍋
それが、生じゅんさい鍋です
比内地鶏メーカーの秋田味商では、たっぷりの比内地鶏肉、スープ。野菜などと一緒にお届けいたします。
6月10日から発送スタート。
期間は7月の中旬頃まで(気候により採れる期間が変わってしまいます)
数量も100セット限定。毎年売れきれる人気商品ですので、お早目にどうぞ!